山形塗装組合

Certified
Painter
認定塗装士制度

Paint Association

認定塗装診断士とは?

山形塗装組合では、地域の皆様が安心して塗装工事を発注していただけますよう、山形塗装組合認定の塗装診断士資格制度を設けております。
塗装診断士とは、建築塗装の国家資格である建築塗装技能士1級・2級の資格を有する者または実務経験が10年以上の塗装工事従事者に該当するもので、山形塗装組合認定塗装診断士資格取得講習会を受講し、かつ修了試験に合格した優秀な建築塗装のスペシャリストです。

受講資格

●山形塗装組合の組合員及び組合企業の雇用期間定めがない従業員で、下記内容のいずれかに該当する者

  1. 一級建築塗装技能士資格取得者で、資格取得後塗装工事に従事した実務経験を有する者
  2. 二級建築塗装技能士資格取得者で、5年間以上塗装工事に従事した実務経験を有した者
  3. 塗装工事に従事した実務経験を10年間以上有した者